カテゴリ:レシピ(セコンド)( 36 )

ズッキーニの肉詰め

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ズッキーニがお買い得価格だったので、これを使って詰め物料理を作ることにしました。

作り方は、まずじゃがいも200gの皮をむいて塩ゆでし、マッシュします。ねぎ又は玉ねぎ少々をみじん切りにしてサッとフライパンで炒めます。イタリアンパセリ適量はみじん切りにします。ズッキーニ5本は半分に切り船底型にして、塩を入れた熱湯で3分茹でて冷まします。具が乗りやすくなるようにスプーンを使って表面を掘り、出たものはマッシュポテトに混ぜます。耐熱皿にオリーブオイルをひいて、ズッキーニを並べます。
ひき肉400gとマッシュポテト、イタリアンパセリ 大さじ1、卵1個、塩 小さじ1、こしょう少々をよく混ぜ合わせ、適量をとってズッキーニの上に乗せます。パン粉とパルミジャーノの粉チーズをふりかけ、最後にエキストラヴァージンオリーブオイルを回しかけて、190℃に温めたオーブンで約40~45分。表面がこんがりきつね色に焼けてきたらできあがり。

今回は豚ひき肉を使いましたが、他のお肉でもOK。
本当はニンニクをみじん切りにしたものとパルミジャーノチーズを加えるのですが、にんにく嫌いなパパのために入れずに、チーズは私が食べられないので半分だけふりかけて作りました。
なかなかマイルドな味になってしまったけれど、家族には好評だったので良しとします。


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by olivolivo | 2015-05-27 06:48 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(4)

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この写真、りんごのクランブルを撮ったときと、アングルもクロスも器も同じ!(汗)
でも、今回はドルチェではございません。

義父の畑の赤キャベツが大豊作で、ただいま我が家でも赤キャベツ三昧しているのですが、うちの子供たち、普通のキャベツでも好んでは食べないのに、この色となっては、もう見ただけで食欲減退。(苦笑)
そんなわけで、細かく刻んで形がわからないように工夫し、なんとか食べさせようと努力しているワタクシ。これまでにチャーハン、カレー、味噌汁は成功。すごい色になりますけどね。
昨日は彼女達の大好きなポルペットーネに赤キャベツをたっぷり入れてやりました。

作り方は、じゃがいも700gは皮をむき、塩ゆでしてマッシュします。キャベツ200gとポロネギ(玉ねぎでもOK)50gは細い千切りにし、フライパンでオリーブオイル少々、塩コショウ少々を加えて軽く炒めます。じゃがいもとキャベツと牛ひき肉400gと卵2個をときほぐし、塩コショウ少々を加えたものをよく混ぜ合わせます。耐熱皿にオリーブオイルを薄く塗り、細引きのパン粉をまぶして、具を入れて表面を平らに整えたら、上にもパン粉をかけ、EXVオリーブオイルを垂らし、200℃に温めたオーブンで、表面がこんがりきつね色になるまで焼いたらできあがり。

なかなかすごい色になりましたが、これは大成功。たくさん食べてくれました。たぶん、お肉を混ぜたからでしょう。野菜だけだったら微妙だな・・・次回は肉なしでも試してみようと思います。




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by olivolivo | 2014-11-11 18:44 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(6)

鱈のオリーブ炒め

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昨夜のおかずは、家族みんな大好きな鱈と黒オリーブの炒め物。超簡単です!

作り方は、フライパンに刻んだネギ(小さいもの)1本とオリーブオイル大さじ2を入れて軽く炒めます。鱈の切り身500gと塩水漬けのオリーブ(さっと水で洗ったもの)も加えて、軽くほぐしながら炒めます。魚に火が通ったら、みじん切りにしたイタリアンパセリ小さじ1くらいを加えて混ぜ合わせ、塩こしょうで味をととのえてできあがり。

鱈は新鮮なものを使うときもありますが、冷凍もので作るときもあります。
どちらでも美味しくできるので、うちの冷凍庫にはいつも鱈ちゃんが眠っています。


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by olivolivo | 2014-06-12 15:25 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(12)

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今日はイタリアは共和国建国記念日で祝日。
小学校は6月12日から夏休みに入りますが、すでに祝日やら選挙やらで学校がお休みだし、宿題の量もかなり減ってきたので、もう子供達は半分夏休み気分です。

長女の小学校生活もあとわずか・・・ということで、今夜は学校のお友達家族とピッツァを食べに行く約束をしているので、お昼ごはんは魚系にしました。
我が家の定番料理の鱈とじゃがいものポルペットーネ。
作り方はこの間と同じですが、今回はちょっとだけ分量を多めにしてみました。
鱈500g、じゃがいも700g、たまねぎ半分、オイル漬けアンチョビのフィレ4枚、イタリアンパセリ少々、卵3個、塩少々、こしょう少々、オリーブオイル適量。

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この他には、茹でアスパラと、苺のマチェドニア。そしてさくらんぼ。
アスパラも苺もさくらんぼもとれたてホヤホヤ。それはそれは美味でした。



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by olivolivo | 2014-06-02 22:41 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(4)

揚げないコロッケ

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火曜日でカーニバルが終り、翌日は灰の水曜日。
イタリアはカトリックの国ですので、この日からパスクワ(イースター)の前日までの四旬節の期間は食事を節制し、好きなものを食べることを自粛したりします。
今朝、子供達を学校へ送り届けた時に同級生のママと話をしたら、甘いお菓子とテレビを見ることを自粛すると言っていました。そりゃ子供達、パスクワが待ち遠しくなるね。
我が家は子供達が育ち盛りの小学生だし・・・と思い、これまでは灰の水曜日と金曜日にお肉を食べないくらいで、食事の節制に関してはゆるゆるでしたが、今年はこれを口実に子供達にもっともっと野菜を食べさせるため、そして私のダイエットのためにも(苦笑)四旬節の期間は毎日お肉を食べないことに決めました。

というわけで、昨日作ったのは、揚げていないコロッケ。小麦と乳製品なしです。

材料はじゃがいも700g、冷凍グリーンピース100g、玉ねぎ 1/2個、コーンフレーク(甘くないもの)80g、卵1個、塩 適量、こしょう少々、イタリアンパセリ 適量、オリーブオイル 適量。
作り方は、じゃがいもは皮を剥いて塩茹でしたあとマッシュします。グリーンピースも塩茹でします。玉ねぎはみじん切りにしてフライパンでオリーブオイル少々、水少々を加えて炒めます。コーンフレークは細かく砕きます。イタリアンパセリはみじん切りにします。ボウルに火を通した野菜とイタリアンパセリを入れて混ぜ合わせ、塩こしょうで味を調えたら、小さな卵型に形を調えます。溶き卵にくぐらせ、コーンフレークをまぶして、オリーブオイルを薄くひいた耐熱皿に並べたら、さらに上からもオリーブオイルを垂らします。180℃に温めたオーブンで15分ほど焼いたらできあがり。熱いうちに食べるほうが美味しいです。
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雑誌や料理番組で見たことがあって、以前から気になっていたコーンフレークの衣。カリっとしてなかなか美味。パパは私が言うまでコーンフレークだと気づかなかったよ。
もうちょっと焼き色をつけても良かったかなという感じもしますが、でもこれはこれで香ばしかったです。

中を割ってみるとこんな感じ。
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じつは具にカレー粉を入れようとも思ったのだけど、結局全部プレーンで作ってしまいました。
14個も作ったのに4人で全部食べてしまいました。(笑)



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by olivolivo | 2014-03-06 21:55 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(14)

粟入りポルペッテ

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夕食にご飯、パン、麺類を食べないダイエットは、今のところ続いております。体重に変化はみられませぬが・・・(苦笑)
炭水化物抜きダイエットにも聞こえがちですが、炭水化物も少しは食べています。
写真は最近よく作っているポルペッテ。
お肉100%ではなく、粟を混ぜています。
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粟も炭水化物ではあるけれど、低カロリーでビタミンやミネラルが多く含まれているので積極的に食べたい食品。

材料は、赤身の牛ひき肉300g、粟 50g、玉ねぎ 1/4個、卵2個、細引きパン粉 少々、オリーブオイル 適量、海塩 適量、こしょう少々。
作り方は、粟を塩茹でして水分をきって冷まします。玉ねぎはみじん切りにしてオリーブオイル大さじ1で、柔らかくなるまで炒めたら冷まします。ボウルに卵1個をときほぐし、牛ひき肉、茹でた粟、炒めた玉ねぎ、塩 小さじ1、こしょう少々を入れて混ぜ合わせ(柔らかすぎるようであればパン粉を少量たして調節)小さな形にします。溶きたまごにくぐらせ、パン粉をつけ、フライパンに厚めにオリーブオイルをひいて火にかけ揚げます。狐色に焼けたら塩少々をふりかけてできあがり。

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粟を入れることによって柔らかい食感に。今回はゆでた芽キャベツをお供にしました。
家族には大好評。定番おかずの仲間入りとなりました。


話はそれますが、毛染めの話。(笑)
白髪が増えてカラーリングなしではいられない私(恥)なのですが、美容院で染めると頭皮がボロボロになるし、できればカラーリング液は体に悪くないものを使いたいと思い、昨年くらいから天然素材でできたこちら(サイトはイタリア語、英語)を買ってきて自分で染めています。
成分を見ると、黄色い粟、オリーブ、樺の木、ぶどうの種のエッセンスが入っているらしい。
何度か使いましたが、肌のトラブルもなく、色落ちもせずに長持ちなので気に入って使っています。
粟って、こんなところにも活躍しているのねぇ・・・



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by olivolivo | 2014-01-09 06:30 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(22)

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週末のお昼ごはんの肉料理担当はパパ。
この日は豚ヒレ肉のパンチェッタ(ベーコン)巻きを作ってもらいました。
私だったらお醤油で味付けしていまいがちだけど、パパは豚と相性が良いと言われる牛乳を使って炒め煮に。

作り方は、豚フィレ肉を1センチほどの厚さに切り、薄切りのパンチェッタを巻いて爪楊枝で止めます。フライパンに少量のオリーブオイルを入れ、肉を軽く炒めたら、牛乳少々を加え、炒め煮にします。表面がカリっと焼けて、水分がなくなってきたら、塩少々で味を調えてできあがり。
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淡白でパサつきやすいフィレ肉も、パンチェッタのおかげで柔らか。
マッシュルームの付け合せと一緒にいただきました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


前回の話の続き。
英語の宿題、どうやらお友達は恋人を適当に想像して書いたらしいというので、長女にもそうやってもらうことに。
しかし、Dearのあとに書かねばならない相手の名前がどうしても思い浮かばない長女。

母「もう誰でもいいよ。英語の名前、なにか知ってる?」
長女「・・・・・・」
母「じゃあ、ジョンでいいよ。ジョンにしなさい!」
長女、納得して書いた。

Jon  とね。( ゚ ▽ ゚ ;)

H 抜けてますけど・・・  Bon Joviみたいだな。(笑)
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by olivolivo | 2013-02-19 21:00 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(10)

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昨日の夕飯のおかずは鱈とじゃがいものコロッケ。
鱈とじゃがいもを別々にお皿の上に乗せて食卓に出しても食べない子供達だけど、こうしてコロッケにしてしまえば、食べられるから不思議。

◆レシピ◆
材料 (4人分)
たらの切り身 300g、じゃがいも 600g、にんにく 1/2片、卵 1個
イタリアンパセリ 少々、塩 少々、こしょう 少々、小麦粉 適量、
パン粉 適量、揚げ油用オリーブオイル 適量

◆作り方◆
①イタリアンパセリとにんにくを一緒にみじん切りにする。
②じゃがいもは皮をむき、適当な大きさに小さく切り、塩茹でし、柔らかくなったら湯をきり、マッシュする。
③たらを塩茹でし、湯をきり、身をほぐす。
④ボウルに①と②と③を入れて混ぜ、塩こしょうで味を調える。
⑤④を小判状の形に整える。
⑥フライパンに多めにオリーブオイルを入れて火にかけ、小麦粉、溶き卵、パン粉をまぶしたコロッケを揚げる。こんがりとキツネ色になったらできあがり♪

私はにんにくの量を控えめに入れて作っていますが、1片入れてしまってもOK。
子供達のコロッケは少し小さめのサイズにしてあげたら、長女は3個、次女はなんと5個も食べました!
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ちなみに、油で揚げるのではなく、オーブンで焼いてもおいしいです。その場合は器にオリーブオイルをひいてパン粉をまぶし、⑤の段階のコロッケを並べ、上からパン粉を散らし、オリーブオイルを回しかけて、180℃で焼き色がつくまで焼いたらできあがり。
揚げたものはサクっと、オーブンで焼いたものはホクホクっと、食感が少し違うのだけど、どちらも美味しいです。



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いよいよ新学期まであと5日。指折り数える母
この夏休みを振り返ってみると・・・
娘達が人に頼らず、ひとりでできるようになったことがありました。

長女は逆立ちができるようになった。
次女はイタリア語の絵本を読めるようになった。

2人とも、それなりに成長したな。








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by olivolivo | 2012-09-12 17:30 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(20)

鱈の卵とじ

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パパ、さきほどマラソンを走り終えて帰ってきました。が、シャワーを浴びて着替えたあと、長女と一緒にお祭りへ。
というのも今回のマラソン大会はこのお祭りのイベントの一部で、出場者へのご褒美の夕食はお祭りの食堂でパスタが食べられるというものだったそうな。(笑)ひとりで食べるのも寂しいでしょうから、長女をお供に連れてご飯を食べにいきました。長女はすでに夕飯を食べてしまったのでジェラートを買ってもらうらしいよ。(笑)

さて今日の女子3人の夕飯のおかずは、パパ抜きということで、にんにくを使った一品にしました。
ふと2年前のお祭りのことを思い出し、あのときに食べたポルトガル料理のバカリャウ・ア・ブラシュという鱈とじゃがいもの卵とじを作ろうと思ったのですが、家にあったのが塩鱈でも干し鱈でもなく、ただの鱈だったので、じゃがいもと玉ねぎもいれずに、もっともっとシンプルに作ってみました。

【鱈の卵とじ】
◆材料◆(2~3人分)
鱈(フィレ)200g、卵 2個、にんにく 1片、EXVオリーブオイル 大さじ2、イタリアンパセリ 刻んだ状態で小さじ1、塩 少々、こしょう 少々

◆作り方◆
①にんにくをみじん切りにする。イタリアンパセリもみじん切り。
②フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火にかけ香りがたってきたら鱈を
 入れて炒めながら身をほぐす。
③鱈に火が通ってきたらイタリアンパセリ、塩、こしょうを入れて混ぜ合わせ、溶いた卵で
 卵とじにする。塩加減を調節してできあがり。

野菜が入っていない分、娘達には大好評。(苦笑)
野菜はトマトサラダで補いましたよ。

でも2年前の写真を見るとやっぱり食べたくなっちゃうなぁ。次回はちゃんと干し鱈を買ってきて、本家のじゃがいも入りの卵とじを作ろうと思います。


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by olivolivo | 2012-06-22 05:33 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(16)

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2~3日前から裏の畑にホタルが出始めました。
ホタルが出ると翌日は暑くなると言われているのですが、そのとおり!昨日一昨日は本当に暑かった!でもこのまま夏日が続くわけでもなさそうで、予報では来週あたりからまた少し気温が低くなるようです。今年のイタリアの天気は変ですね。

春になってからイカをよく食べているなぁと思います。いかって春のお野菜とよく合いますからね。以前にも小いかとアスパラガスのさっと煮をご紹介しましたが、今回はグリーンピースバージョンです。

【いかとグリーンピースのさっと煮】
◆材料◆(4人分)
いかリング 600g、グリーンピース 300g、白ワイン 100ml、玉ねぎ 1/2個、
EXVオリーブオイル 大さじ3、塩 小さじ1.5、 こしょう 少々

◆作り方◆
①たまねぎは粗めのみじんぎりにする。
②鍋にオリーブオイルと①のたまねぎとイカを入れて火にかけ軽く炒めたら、
 グリーンピースと白ワインを入れて強火でアルコール分を飛ばし、塩を入れて
 混ぜ合わせ、蓋をして弱火で10分ほど煮る。
③こしょうを加えて味を調えてできあがり(塩加減もここで調節)。温かいうちに
 召し上がれ。
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イカとグリーンピースも相性抜群。イタリアではこれにトマトを入れたりもするのですが、うちのはトマトなしのあっさり味です。
今回は白ワインを使いましたが、野菜のブロード(ブイヨン)にしても美味しいですよ(その場合は塩加減を少なめに)


今週末は子供達の友達のお誕生会が3件もあり大忙しです(子供達が)。
では皆さん、良い週末を~


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by olivolivo | 2012-05-26 14:43 | レシピ(セコンド) | Trackback | Comments(10)